認定番号148:鷹鳥屋獅子踊り
| 鷹鳥屋獅子踊り | ||
![]() |
![]() |
![]() |
| 鷹鳥屋獅子踊り | ||
| 名称 | タカトリヤシシオドリ 鷹鳥屋獅子踊り |
種別 | 無形遺産(芸能) |
| 住所 | 小友町鷹鳥屋地区 | ||
| 説明 | 認定番号:148号 推薦団体:小友町地域づくり連絡協議会 【遺産の概要】 明治初年(1868)、長野獅子踊りを習得した事がはじまりとされる。「ある時、12頭の獅子がいつの間にか13頭に増えていた。増えた獅子は踊りが非常にうまく、終わると頭だけ残し、名前も告げずに立ち去ったので、神様に違いないと思い、獅子頭を祀り鹿子権現様として拝んだ」との伝承が残されている。各神社の例大祭、まつり、イベント等に出演し、後進の育成にも熱心に取り組んでいる。 |
||
| 備考 | 地区:小友 大別:無形 | ||
登録日: / 更新日:

印刷



