参加した地域住民や市内の森林愛護少年団の団員ら230人は、植樹体験などを通じて森林の役割や大切さについて理解を深めました。

 

   親子で植樹にチャレンジ!

 

   参加者たちは一本一本丁寧に植えました

 

 高性能林業機械の実演に参加者は釘づけ

 

参加者たちはカラマツの苗木875本を植樹したほか、高性能林業機械の実演を見学。

 

 記念標柱を設置し笑顔で記念写真

最後には記念標柱を設置し、植樹完成を祝いました。

佐々木陽聖君(青笹小4)は「根が引っ掛かり掘るのが大変でした。木が育っていく様子を観察して、自然を大切にしていきたいです」と汗をぬぐいました。