メニューは、遠野牛を使った牛丼や郷土食の寺沢団子汁など計5品。

児童は遠野の味を口いっぱいに味わい、地産地消の魅力を学びました。

また、附馬牛小では4年生10人を対象に食育授業も行われ、児童は同センターの栄養士から給食ができるまでの過程を学習。

 同センターの小田中夏紀学校栄養教諭から給食の調理方法を学ぶ児童たち

 

  遠野牛丼、寺沢団子汁、遠野産かぼちゃコロッケ、飲むヨーグルトの豪華メニューを堪能しました

 

  大好きな給食いただきまーす!

 

新田隼人君は「これからは作ってくれる人に感謝して、残さず食べます」と笑顔で話しました。