水道管は、氷点下2℃以下になりますと、凍結や破裂の可能性が非常に高くなります。ふだん使用していない蛇口などは、特に注意が必要です。
 凍結して破損すると、所有者が修理費用を負担しなければなりません。
 寒さに備え、お客様自身が水道管にも防寒対策を行い、水道凍結のない快適な冬を過ごしましょう。
 
 詳しくは、次のチラシを参考にしてください。
 
 ○チラシ 寒さから水道管を守りましょう [343KB pdf]