通知カードについて

① 平成27年10月以降、住民基本台帳に登録された市民一人ひとりに、12桁の個人番号(マイナンバー)が付番されます。

② 個人番号は、国の行政機関や地方公共団体などで、社会保障・税・災害対策の分野で利用されます。

③ 個人番号は「通知カード」に記載し、世帯分をまとめて住民票の住所に郵送します。

④ 生活の本拠が住民票の住所と異なる方は、市町村役場窓口に届出が必要です(転居届または転出届)。通知カードは転送されません

簡易書留でお届けします。不在の場合は「郵便物等不在連絡票」が郵便受けに入りますので、この連絡票に基づいて再配達等の手続きをお願いします。

 

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ご注意ください!】

 マイナンバー制度に便乗した不正な勧誘及び個人情報の取得にご注意ください。通知前にマイナンバー制度関係で、行政機関等から手続きを求めることはありません。