宮守町を代表する観光の名勝です。

宮守川橋梁(通称:めがね橋)は、昭和18年9月完成。
長さ107.3m、高さ17.8m。
20mの間隔で5連のアーチが並んでいます。
※手前にあるのが大正4年11月に作られた岩手軽便鉄道の鉄橋の一部

 めがね橋
                                     ライトアップ 日没後から午後10時まで
 

平成21年4月1日 NPO法人地域活性化支援センターより恋人の聖地の認証を受けています。
恋人の聖地とは、若者が集まる場を作ることで、結婚・少子化対策にも役立てようと、プロポーズ
するのにふさわしい場所として全国で100を超える場所が同センターから認定されているものです。
※岩手県内では、岩手町の石神の丘美術館とめがね橋の2ヶ所のみ(平成25年12月1日現在)